不動産仲介会社は「レインズ」と呼ばれるネットワークシステムに登録し、お客様から売却依頼を受けた物件の情報を掲載したり、反対に、土地や中古住宅を探しているお客様のために、掲載されている物件を検索したりしています。
(基本的に一般のお客様は閲覧することができません。レインズに登録のある不動産仲介会社が利用することができます。)
レインズとは、国土交通大臣から指定を受けた不動産流通機構が運営しているコンピューターネットワークシステムのことで、
正式名称を
「Real Estate Information Network System(不動産流通標準情報システム)」
と言います。
頭文字を取って「REINS(レインズ)」と呼ばれています。
売却物件の情報をレインズに掲載することで、レインズに登録している他の多数の不動産会社に情報を共有することができますので、スピーディーな不動産売買成約に繋がります。
レインズを活用すれば、全国の物件をパソコン画面で簡単に検索でき、詳細な情報や図面などもシステムで確認できるのです。
このような便利なシステムがあるのであれば、
マイホーム建築のための土地探し、どの不動産仲介会社にお願いしても同じなのでは?
と思われるかもしれません。
!!ですが!!
実は
ポラスグループでは、レインズに掲載されていない土地(建築条件付き土地※)を、常時50~60程度ストックしています!
これらの土地は、仲介会社としてではなく、ポラスグループが売主として所有する土地のため、レインズには掲載されません。
仲介会社を介さず、売主であるポラスグループと買主であるお客様とで売買契約を締結することになりますので、仲介手数料もかかりません!
(※建築条件付き土地とは…売主が指定する建築会社で、一定の期間内に住宅を建築することを条件とする土地のこと。)
上記の土地については、ポラスグループの展示場や、住まいの情報館へお越しの方へご紹介しています。
(もちろん、レインズに掲載のお土地もご紹介可能です。)
“土地は無いけれど、素敵な家を建ててみたい…”
マイホームをご検討中のお客様、是非一度『ポラスの体感すまいパーク』へ遊びに来てみてはいかがでしょうか♪
3/20(月)まで体感すまいフェア開催中です!
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